「⾛る」楽しさを伝えたい。宮城で行われる国境を超えたスポーツ交流イベント。

1st T.T PACE MAKER

新田 良太郎(SPORTS SCIENCE LAB)

東北高校卒業後、2016年までコニカミノルタ陸上競技部に所属しニューイヤー駅伝などで活躍。
現在はSPORTS SCIENCE LABでトレーナーを務める。

[自己ベスト]
5,000m :13分44秒86
10,000m:28分28秒60
ハーフマラソン:1時間01分45秒
マラソン:2時間14分09秒

荒井 輔

宮城県利府高校を卒業後、青山学院大学に入学。大学時代は2009年に33年ぶりの出場となった箱根駅伝で1区を担い、翌年は主将として8位シード権獲得に貢献。その後は2015年までJR東日本ランニングチームに所属し、ニューイヤー駅伝に出場。トラックでは1,500mを中心に競技を続け、現在は市民ランナーとしてレースを楽しんでいる。

[自己ベスト]
1,500m:3分46秒03
5,000m:14分04秒63
10,000m:28分50秒05
ハーフマラソン:1時間03分47秒

大橋 真弥

石巻高校を卒業後、東京農業大学へ入学。
大学卒業後も力を付け、2019年には仙台国際ハーフマラソンおよび日体大記録会で自己ベスト更新。
2018年の全国都道府県対抗男子駅伝競走大会では宮城代表7区を出走した。現在は公務員ランナーとして、トラックレースやロードレースを中心に活躍中。

[自己ベスト]
5,000m:14分21秒16
10,000m:29分16秒72
ハーフマラソン:1時間04分28秒

相澤 賢

東北福祉大学卒業、石巻RC所属。大学時代には飛び抜けた記録は持ってないが、35歳の現在も同等のパーフォーマンスで競技を継続中。練習は主に一人で実施しており、2018・2019年の宮城県駅伝競走大会で優勝。ロードの単独走で培ったペース感覚で、今回のペースメーカーを務める。

[自己ベスト]
800m:1分58秒
1,500m:4分11秒
5,000m:15分19秒
ハーフマラソン:1時間13分30秒
フルマラソン:2時間46分

笹谷 甲

東北高校を卒業後、大東文化大学を経て日立電線社(株)で競技。2002・2004・2005年の関東インカレ(2部)1500m で2位、2006年第82回東京箱根間往復大学駅伝競走では10区を任される。
[自己ベスト]
800m:1分51秒77
1,500m:3分49秒85
5,000m:14分18秒13
10,000m:29分41秒40
ハーフマラソン:1時間04分39秒

伊坂 菜生

茨城キリスト教学園高校を卒業後、(株)日立ビルシステムに所属。
2015・2016年にはプリンセス駅伝やクイーンズ駅伝に出場。
2016年全日本実業団ハーフマラソン大会では11位(日本人10位)の成績を残す。

[自己ベスト]
5,000m:15分51秒36
ハーフマラソン:1時間12分12秒

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